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【プラハ】旅行先で旅行する時の持ち物【小旅行】

こんにちは。ゆあです。

今日は、プラハを拠点にして中欧の他の国へ小旅行に行く時の持ち物の話をします。

 

 

実録全持ち物

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ホテルに他の荷物を預けてドイツなど中欧の各国に出かけるということもあると思います。そんな時、私は異国でさらに異国に行くことに不安がありました。

正直、めっちゃ怖かったです。ただでさえ知らない国なのにさらに知らない国なんて。

 

そこで、軽装(何かあった時走って逃走できる様に身軽に)かつ死なない荷造りを考案しました。これで私はドイツとオーストリアに行きましたが死なずに帰ってきました。

 

・リュック

・ボディバッグ

・パスポート(予備のお金を挟んでおく)

・財布

・携帯電話

・電話の電源ケーブル

・コンセントの変換プラグ

・折りたたみ傘

・帽子

・薬箱

・ティッシュ

・買い物バッグ

・サングラス

・会話帳

・イヤホン

・南京錠

・メガネ

 

 

工夫した持ち物

この中で、自分なりに工夫した持ち物は以下です。

リュックの他にボディバッグ

本当に大事なものを背中側に持つことに不安があったのでリュックとボディバッグの両方を持ちました。

 

パスポートにお金を入れておく

もしお財布を異国の異国で無くしたら終わります。二重収納大事。

 

メガネ

普段コンタクトレンズを使用していますが、万一コンタクトに何かあったら裸眼では生きて帰ってこれません。言葉もわからなければ文字も読めない事態になります。

 

南京錠

これは海外に旅慣れていないので正しい方法かどうかわかりませんが、背中に荷物を背負うことに不安があったので何かの抑止力になればとチャックに南京錠をかけていました。f:id:yua0325:20190627230819j:plain

 

普段の街歩きはボディバッグ

プラハはスリが多いと聞きます。

街の人はリュックやトートを持っていますが、私は常にボディバッグです。

これは結構効果的です。1ヶ月ほど過ごしましたが未だにものを取られたことがありません。

街の人と同じょうな服装に馴染むのも大切ですが、私はどうみても東洋人で一人なので、リュックを背負ったり隙間があるトートバッグを持っていると狙われると思います。